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報道資料(プレスリリース)大寒の日のとれたて「大寒たまご」を道の駅仁保の郷で限定販売

報道資料(プレスリリース)   道の駅仁保の郷 2023年1月16日


縁起が良く、栄養価も高いとされる「大寒タマゴ」。

大寒の日のとれたて「大寒たまご」を道の駅仁保の郷で限定販売

金運と健康運を呼ぶ縁起物に、受験シーズンで学生さんにも人気。


プレスリリース_23.1.20_大寒たまご_道の駅仁保の郷
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大寒とは、二十四節季の1つで、1年で最も寒さが厳しくなる暦の日です。2023年の大寒は1月20日で、この日に産まれた卵は、「大寒たまご」と呼ばれ、寒さのため鶏は体を保つためにえさをたくさん食べ、栄養価が濃縮された卵が産まれると言われています。また、風水において「大寒の卵」は、金運と健康運を呼ぶ縁起物とされています。

道の駅仁保の郷では、駅の近くにある株式会社出雲ファーム(山口市徳地)が生産する卵を販売しています。例年、大寒の日は、生産者の準備が整った直後に卵を引き取り、道の駅仁保の郷の特設コーナーで販売しています。お客様から事前に問い合せを受けることも多く、この日を狙って買いにこられるかたが多数おられます。数日前より、売場に販売コーナーのみ準備して機運を高め、季節感を演出するようしています。


つきましては、ぜひ、貴番組・貴紙にて取材の程、宜しくお願い致します。


【開催内容】

令和5年1月20日(月)10時ごろ

場所:道の駅仁保の郷 いろどり市(野菜売り場)

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